カテゴリー: 雑記

加齢により起こる現象

仕事で「歳をとったな」と思うことリスト。

  • キーボードで「100」と打ったつもりが、つい「1oo(オーオー)」と打ってしまう。
     >近いからねぇ…
  • ビデオ会議で画面を見ているだけで酔うようになる。
  • 長いレポートの文章を読むのが億劫になり、適当に流し読みするようになる。
  • 人の話を聞くのが億劫になり、別のことを妄想しながら会話するようになる。
  • 昼食で胃もたれして午後ずっと気持ち悪い。
  • 話題化される業務上の課題が「既視感」しかない
  • たまに出勤すると、翌々日くらいに筋肉痛になる。通勤も運動だったんだ、と気づかされる。
  • 基本的に、適当でよいことに気づく。
  • なんでも紙に打ち出す上司(当時)の気持ちが、今になってわかるようになる。
  • SDGsやらエコやら、胡散臭い言葉に反発する気持ちすら湧かなくなる(どうでもよくなる)。
  • 取り掛かっていた仕事が途中でご破算になっても、イラっともしなくなる(どうでもよくなる)。
  • 夕方になると目がショボショボしてきて、ディスプレイがリアルに霞んでくる。
  • 常に肩や背中が凝っている。
  • 腰痛が治らなくなる。
  • ブラインドタッチの打ち間違いが増える。
  • いつの間にかデフォルトのフォントサイズを大きくしている。
  • ちょっとお茶を飲むとすぐにトイレに行きたくなる
  • 少し残業が続くだけで、2週間後くらいに体調が悪くなる。

日常生活で「歳をとったな」と思うことリスト。

  • 皮膚が乾燥して常に身体がかゆい
  • 夜遅くまで起きていられなくなる
  • 朝早く目が覚めてしまう。
  • 間食をすると胃がもたれる
  • 寝違いしやすくなった。
  • もはやいつの筋肉痛かわからないくらい、いつも筋肉痛がする
  • ちょっと首を上にしただけでめまいがする。
  • テレビの音が大きくて、または画面が明るすぎて、ずっと見ていられなくなる。
  • 文庫本や新聞の文字が確かに小さく見えるようになる・・・
  • 風邪などで一度気管支をやられると、咳がずっと続くようになる。
  • 寒くなると体の節々が痛む
  • 花粉症の症状が出にくくなった(気づきにくくなっただけ)。
  • いつの間にか知らない芸能人が有名になっている。
  • いつの間にかプロスポーツ選手のほとんどが年下になっている。
  • 引退するプロスポーツ選手までもが軒並み年下でビビる(相撲、野球、サッカー、テニスなどでありがち)。
  • ダッシュできなくなる。
  • 身体が重くて、縄跳びができなくなる。
  • 鉄棒をすると1日中気持ち悪い
  • ブランコで酔う
  • 「流れるプール」で酔う
  • 3Dゲームで酔う
  • お酒が弱くなる。

YEAH!!

AIで遊ぶ その2

さあ、今日もAIで遊ぶぞー。/文章執筆AI「ELYZA Pencil」

■のび太 and 100点
#のび太 #テスト #100点

⇒なんか、ちょっと想像していたのと違いますね。そもそも「ドラえもんのテスト」ってなんだ!?

■のび太 and ジャイアン
#のび太 #ジャイアン #ガキ大将


⇒何をきっかけに和解したのでしょうか!? 気になる!!

■社会派
#可処分所得 #少子化

⇒うわ!本当っぽいやつ出た!!本当っぽすぎて何も言えないやつだ!!

■祝!登録100万人!
#吉田製作所 #100万人 #マイホーム

⇒なんか、すごい面白い記事になっています。マイホーム100万人計画・・どことなく高度経済成長期の香りがしますよね!

■早口言葉
#東京特許許可局 #早口言葉

⇒どんな世界なんでしょう、様々なバージョンの「東京特許許可局」が見つかる世界って。楽しそうです。

■ことわざ
#石橋 #叩く


⇒これは・・・まぎれもなくAIがとんねるずに寄せてきていますね。

あー、面白かった。

AIで遊ぶ

今日はAIで遊ぶことにした。

1.ニュース記事をつくってみた

まずは文章執筆AI「ELYZA Pencil」から、ニュース記事を作ってみよう。

(1)アルカラスおめでとう!

入力:アルカラス、テニス、優勝、世界一、コーチ、喜び、世代交代、ポイント

出力;

おお!なんかそれっぽい! もっとも「元」ではないし、優勝したのは全米オープンだけれども!

(2)高木さん!

入力:からかい上手の、大人気、映画、素晴らしい、感動、キュンキュン、高木さん、日本一

出力;

おお!これもいい感じ!なぜか「(元)高木さん」になっているのはご愛嬌として、記事になってるなってる!11月のDVD/ブルーレイ発売も期待大ですね☆

(3)ひろゆき in パリ

入力:ひろゆき、パリ、発見、google、ストリートビュー、ウエストポーチ、本人、モザイク

出力;

サングラスはしていないものの、ほぼ事実と相違なし。これも精度が高いなぁ。

(4)ふたりはプリキュア!

入力:プリキュア、なぎさ、ほのか、ぶっちゃけ、ありえない

出力;

なぜか「HUGっと!プリキュア」が来た。確かにそれは「ありえない」・・・。

2.小説を作ってみた

続いては、小説づくりにチャレンジ。文章自動作成:人工知能AIによる日本語の記事や文章の自動テキスト生成、小説のネタ探しが無料で楽しめます。│PlayAI 文章・記事自動作成ツール

まずは、元となる文章データをインプット。

「西片」高木さんが言った。「なに?高木さん」西片が言った。「約束、覚えてるから」「・・・」赤面する西片。そう、夏祭り。高木さんは確かに、西片に夏祭りの約束をせがんだのであった。しかし、西片はその回答を保留していた。なぜなら、恥ずかしいから。そして、確証がもてないから。良い返事をもらえるのか、どうか。

続いて、AIによるアウトプットがこちら。

“彼はあなたに聞かないわ” “彼はあなたに聞くつもりよ”

“彼は私に聞くつもりはない!”

“彼はするよ、でも次の学年までないかもしれない。次の学年までないでしょう…”

“まさか!ありえない!”

“ずっと楽しみにしてたのよ! あの夏祭りに行きたかったんだ! でも、まさか来年度まで待たされるなんて!”

“高木さんの立場にはなりたくないですね “と西片さん。

“あなたの立場にはなりたくないわ!”

“そうですよね、高木さん”

“本当に行きたくありません!”

“だったら行くなよ!家にいてほしいんだ”

“ごめんなさい!ごめんなさい!”

“でも、高木さん、本当は行きたいんです”

“まあ、あなたのせいではありませんよ。あなたはいい人だし、思いやりがあるから、誰もあきらめないのよ。だから、ごめんね。長い間待たせてごめんね」。

“高木さんが行くなら、私も行きます!” 西片は懇願した。

“まあ、あの学校には友達がたくさんいることでしょう。”

校門が閉まり始めた。二人の声が小さくなった。

「高木さん、もう二人しかいないんですよ」高木が言った。

“あの学校には友達がたくさんいるんだね “と西片が言った。

「そうなんですか?一匹狼だと思ってたんだけどな”

“そんなことないですよ”

“じゃぁ、一匹狼じゃないんだ?” と西片が言った。

「いや」と高木が言った。

二人は長い間黙っていた。西片は目をそらしていた。彼は機嫌が悪かった。

「悲しいんだ」と西片は言った。”孤独を感じるんだ”

“高木さんには友達がいたんですか?” と西片は聞いた。

“いいえ、でも友達はたくさんいますよ”

“まあ、そういうことだ “と西片は言った

すごい!論理は通っていないけれど・・・なんというか・・・前衛的!

3.絵を描いてみた

Craiyon, formerly DALL-E miniより。

まずは「千葉(chiba)」

おお!なんか、実物より都会っぽいぞー!!

そして、「プリキュア(PRECURE)」

あっ・・・それっぽい・・・けど・・・・けど!!!(なんか違う!)

では最後に「癒される風景(we are healed by this scenery)」にしてみましょう。

あー--!! すごくそれっぽいの出たー!!!