謹賀新年

今年もよろしくお願いいたします。

どことなくソーシャルディスタンスな、はと。

やっぱりはとはかわいい。

年末のご挨拶

激動の2020年ももうすぐ暮れ。まさかマスクで年を越すとは。

2021年は開設18年。これからもどうぞ宜しくお願いいたします。

良いお年をお迎えください。

千葉は落花生王国

千葉は生粋の落花生王国で、千葉土産といったら落花生であるし、落花生と言ったら千葉である。

それはそうと、千葉駅の「落花生推し」がすごい。

・・・!!

チラシの裏に書く悦び

Twitterは、「駅の黒板にそのときの気分を書いていたら、たまたま物好きの目に止まって、交流が生まれた」的なメディア。

Facebookは、「卒業アルバムに寄せ書きをするような、社会的正しさのペルソナを被ってリア充を演じる」的なメディア。

YouTubeは、「おもしろホームビデオを投稿していたら、そのうち投稿することそのものが目的になってしまった」的なメディア。

Instagramは、「大量生産時代の【ためにする消費】ではなく【コト消費】によって、バーチャルなマウントによるカタルシスを得る」的なメディア。

いずれも、「大衆の時代」における自己顕示欲の発現と、増幅と、再生産のツールとして栄華を極めている。結構なことである。

ただ1つ、懸念されるのが、これらの「発表の場」のフォーマットも、永続性も、すべて運営会社の胸先三寸で決まるということ。

私にはこれが怖くてたまらない。ある日突然、運営者の都合でこれらのサイトが使えなくなれば、それに依拠して「表現」してきた人は、たちまち行き場を失うだろう。

なので、私はどうしても「自前で運営」から離れられない。

自分のサイトでシステムを構築して表現する。「個人サイト」は、「自分の家で書く、究極のチラシの裏」的なメディアといえるだろう。とてもくつろぐ。

スマホから初投稿

ああ、、、これは楽だ・・・

できるだけ「毎日更新」できるようにがんばってみよう!

他のサービスだと、トラフィックが結局「そのサイトのもの」になるのが悔しいのよね。こうやって自前で運営するのが一番精神的に楽だわー。

記念画像。娘の「サンタさんへの手紙」

サンタさん、プリキュアの ステッキを ください

ちゃんとEXIFも消したし、完璧だぜ!これでスマホからの投稿はいける!!